NLP&実践心理学トレーナー 鷺本晴香 ブログ

鷺本 晴香 さぎもとはるか 実践心理学研究所 所長
  株式会社 Meta-Dsign-Development 代表取締役
NLP心理学、色彩心理、ブリーフセラピー
非言語心理学などを日常で生かすブログです。
鷺本晴香 公式HP http://www.meta-d.com
NLPを大阪で学ぶなら実践心理学研究所 http://metanlp.net

2012年09月

窮地を助けられる

とある出来事があり

朝日酒造 の社員の方々には

助けられました。

ことの内容は、ここにかくのが

ためらうことでもありますが・・・


酔っ払った!とかそんなのではく

犯人逮捕にお力をかりました。


先ほども、お礼のお電話を

しましたら社員教育のしっかりされた
中に、心配りがありました。

というわけで、お礼の気持ちなんです。

ありがとうございました。




実践心理学研究所 所長 鷺本晴香のつぶやき日記


ご飯でうつが改善・・・

結局のところ、朝ごはんを食べる

三食のリズム。


野菜、魚、赤身の肉、発酵食品などを一食、一食バランスよく食べるってことのようです。


お菓子、清涼飲料水の取りすぎにお気をつけて!


もし食欲がなかったとしても、できるだけバランスよく食べる努力をすることのようです。

それだけで、脳に働きかけ改善するようですね。


出典はこちら

最新精神栄養学 うつを食事で改善する!?

NHKあさイチ



実践心理学研究所 所長 鷺本晴香のつぶやき日記

あなたはどうする?決断のとき

「何かを選ぶということも何かを選ばないということも選択である」


決断や、選択の連続の毎日ですね、私たちって。


そんなことをおもいながら、経営者向け講演のレジメを作成しています。



映画「127時間」を私はよく引用しますが、映画の核心もこれでしたね~
腕を自分で落とすシーンは悶絶しちゃいましたけど・・・



実践心理学研究所 所長 鷺本晴香のつぶやき日記 

幸福を感じるには・・・その①

★幸福度について★


人間があることをしているときに

極めて高度に集中していて時間

を忘れ完全にのめりこんで

価値あるものを作り上げようとしている

状態を「フロー状態(忘我の境地)」

と呼びます。


これは、アメリカの心理学者

ミハイ・チクセントミハイが提唱している

概念であらゆる分野で広く認知されています。

このフローの状態に入ることができると

私たちは幸せを感じ価値あるものを作り出します。

1  目標を明確にして
(試合に勝つ、畑を耕す、頂上を目指すなど日常のことでOK)
2 あなたが好きなことで
3 現在の能力より少し高いレベルや、挑戦、継続的成長を集中して取り組めばフロー状態を起こしやすくなります。
人に何か指示をされて動くような外発的な動機ではなく、その対象に取り組むこと自体に喜びを見出だせる内発的な動機を出発点とすることが前提となりす。

フロー状態に入れるかどうかは、報酬を期待して行動するのではなく、行動そのものが報酬になりうるかどうかなのです。

フロー状態のように静かに魂が興奮しているような時間を人生の中で多く持つことができれば極めて幸福度の高い人生になることは間違いありません。ポイントは自分という存在がなくなっている時ということ。

アメリカ人の所得が伸びても、幸福度が頭打ちしているのもこの辺かもしれません。(あくまでひとつの切り口として・・)

私が、登山しているとき、まさしくフロー状態合格


実践心理学研究所 所長 鷺本晴香のつぶやき日記

出会うのは簡単

エンブリッジ株)赤井 社長にFBで久々に

再会ってことで、ドイツ料理のランチ会。

見つけてくださったんですが

お礼もこめて、ランチにお誘いしました。


最近の仕事のことや、独立前のこと

そして、60歳、70歳~と晩年に

したいことなど、過去、現在、未来に

わたってお話をする。


出会うのは簡単。

どうご縁を紡ぐのか?

のほうが大事かと。


いい時間でした。

~ありがとうございました(^^)

実践心理学研究所 所長 鷺本晴香のつぶやき日記

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